ROSSOの想い

ROSSOがかなり奔放に、そして役に立つように情報を書き綴る。

キャッシングは私の命綱でした

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あたいはお金がなくて自殺まで考えたヒトだ。
財はライフを狂わせます。たった紙切れのためにあたいはそれまでのライフが一変しました。

あたいは独立して都心のはじめ等地に店先を保ちました。
品を仕入れて、ホームページを作って、取り次ぎも沢山してあたいは新作開店の店舗の強化に切望しました。

時々TVのレポートなども突然来たりして嬉しいこともありましたが、目に見える訪問には至りませんでした。

ホームページの保存対価、アピール宣伝費用、店舗の保存費など月に数百万別は必要でした。

売り上げの高まるひと月もあれば、本当に厳しい時もあり、あたいは悩みしながら店舗の統括をしていました。
良い品を入れたらコストはかかりますが、何時売り払えるか思い付かのです。
高いクォリティの品は、元値も高いのです。

ですから、あたいはその店舗を維持させることに精一杯でした。

売り上げを持ち上げるために、大売り出しをしたりしたりもしましたが、その時ばかりは飛ぶように品が出て行きましたが、実益にはつながりません。

どんどんお金を使って出向く中で、もう統括は火の車でした。
自転車操業というものを積み増しました。

そして消費日付が迫ってくると、あたいは頭を抱えます。
どのように払うのかを月々位置付けるようになりました。

そこで、カードローンのキャッシングを扱う事業に決めました。
キャッシングを有効利用ことは、国のローンを待っている業者にとって助けになる場合があります。
行き当りばったりですが、キャッシングを利用したことによって今のあたいがあります。

月々かかる消耗、利益確保が出来ない自転車操業のあたいにとってこれは私の命綱でした。
こういうキャッシングによってあたいは生き残ることがなんとか出来ました。

出来れば利用したくないキャッシングですが、思い切って使ったことによって、ライフが助かることもあるのです。キャッシングで職場連絡なしのものを試す